カラオケで健康づくり?最適なおすすめ曲って何かな〜??
さて、ちまたでは、カラオケは、健康にいいとされていますが、正直、筆者は、専門的な知識を有しておらず、科学的な論拠を示すだけのデータも持ち合わせていません。
ただ、様々な専門サイトやキュレーションサイトで、カラオケが健康にいいことの根拠について紹介されている記事があるので、
今日はまず、カラオケが健康にいいとされていることについて書かれた、僕以外のライターさん、ブロガーさんの意見をピックアップしてみたいと、思います。
・腹式呼吸でダイエットに?
「腹筋をしっかり使って、おなかから声を出すことができれば、自然に歌も上達するだけでなく、カロリー消費量も大幅にアップします。楽しみつつ痩せられて、歌の上達もできるカラオケダイエットは、安く利用できる日中にヒマがある人には特におすすめの方法なのです。」
<出典:ダイエット効果あるあるDietBH>
http://diet-bh.com/slim/diet610
・歌ってスッキリ!心のデトックス!?
「カラオケで気の合った仲間と一緒におなかの底から大声で歌えば、適度な緊張とリラックスのバランスが、自律神経を整えるのによい影響を与えます。」
<出典:ストレスラボ>
http://stress-labo.com/relax_karaoke.htm
・他にもあるカラオケの嬉しい効果!
「また、歌詞の内容に気持ちをこめれば脳が刺激され、若がえりのホルモンや性腺刺激ホルモンが分泌されて、ボケ防止や美肌効果も期待できます。」
<出典:ストレスラボ>
http://stress-labo.com/relax_karaoke.htm
とこのように、カラオケはダイエット効果や、デドックス効果、ホルモン分泌に効果があるという見解が見られます。
週一でカラオケを欠かさない筆者も健康診断の結果、血圧が少々高い程度で、極めて健康な毎日を過ごしています。
ということで、カラオケが健康に寄与するという噂はまんざら嘘ではなさそう!
どうか、皆さん、カラオケを歌って、健康増進に努めてみてはいかがでしょうか?
また今回の特集は、健康を気にされる中高年の皆さん向けの演歌、歌謡曲を楽曲を紹介していることをご了承ください。
・カラオケDAMで歌えるカラオケは健康にいい?健康づくりに最適なおすすめ曲とは!?を知ることができる。
・カラオケDAMで歌える健康ソングを歌うことで健康が維持できるかもしれない。
カラオケDAMマシーンの設置してあるお店にみんなで通うことで、みんなまとめて健康になることができるかもしれない等、お役に立てる情報をお送りします。
ぜひ、参考にしてください。
それでは紹介していこうと思います!!
カラオケは健康にいい?健康づくりに最適なおすすめ曲とは!?
その1
千昌夫 「北国の春」
https://www.youtube.com/watch?v=QehLoO-rn8g
「北国の春」(きたぐにのはる)は、1977年4月5日に発売された千昌夫さんのシングルレコード。発売元はミノルフォンレコード・徳間音楽工業(現:徳間ジャパンコミュニケーションズ)
オリコンシングルチャートでは、100位以内初登場から通算92週目でミリオンセラー達成(連続92週ではない)。この数字は、後年に至るまでミリオンセラー達成までの100位圏内チャートイン週数が歴代1位でした。
その後、2003年に中島みゆきが「地上の星/ヘッドライト・テールライト」で新記録を樹立し(139週)、以後は歴代2位となっています。
同チャートでは1979年2月5日付と4月2日付で最高位の6位を獲得。同チャートの100位以内チャートイン数は通算134週、連続111週(1978年1月16日付~1980年2月18日付)となっています。
<出典:Wikiペディア>
https://ja.wikipedia.org/wiki/北国の春
男性のための健康ソングといえば、やはり代表曲はこの曲!
厳しい冬を乗り切り、故郷、北国への思慕を歌うこの曲に、日本に生きるすべての人の共通した思いを彷彿させます。
さほど音域はひろくありませんが、ややハイの部分をファルセットではなくミドルボイスで歌うことで、肺活量が鍛えられるかも…。
健康増進、若さの維持に、どうぞ、この曲を歌ってみてはいかがでしょうか?
続きあります!