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カラオケでもっと盛り上がれる?究極の爆笑ソングとは!?

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カラオケでもっと盛り上がれる!究極の爆笑ソングはこれだ!!

 

その1

上野樹里 「おなら体操」





 

上野樹里さんと言えば…。

2006年、フジテレビ系月9ドラマ『のだめカンタービレ』の野田恵を演じて脚光を浴び、第51回(2006年10月期)ザテレビジョンドラマアカデミー賞主演女優賞をしました。

 

また、2007年度エランドール賞 新人賞を受賞した、本格派女優なんですが、ドラマ『てるてる家族』で共演した上原多香子さんによると「私もみんなから良く天然だといわれるんですけど、樹里ちゃんの方がすごい」というエピソードを持ち、俳優の岸谷五朗さんからは「違う動物かな?会話が最後まで成立しない」と言われてしまうほど、キャラのたった女優さん!

 

この曲は、2006年を代表する大ヒットドラマ『のだめカンタービレ』で歌われていた曲で、同年CD化され、その捧腹絶倒の歌詞で、一躍、「ウケる、爆笑ソング」として注目を集めることに!

 

しかし、この曲を淡々と“おなら”について歌いきることがでいれば、お友達、お仲間、先輩、上司の皆さんが盛り上がること間違いなし!

上野樹里さんのキャラを身について、時には“天然”に、時には“違う動物”になりすまし、いつもと異なる、あなた自身の新たな側面を前面に出し、周囲を爆笑の渦に巻き込みましょう!

 

 

その2

鼠先輩  「六本木~GIROPPON~」





 

鼠先輩は、1993年頃、歌謡歌手を目指しバンド活動を本格化し、20歳の時にインディーズ事務所に所属し彼女を追いかけるため東京へ転住しました。

 

数々のアルバイト経験を積み重ねるという異色の経歴を持つ苦労人!

 

芸名の由来は中華料理店で働いていた際、やる事なす事が全て空回りだったことがハツカネズミを連想させたため、上司から「ネズミ」と、後輩からは「ネズミ先輩」と呼ばれたことから。本人はこの呼び名が印象に残り、デビュー時はこれ以外の芸名を考えていなかったという強烈なエピソードの持ち主。

 

パンチパーマにヤクザ風スーツというファッションで一世を風靡したことは世間に強烈なインパクトを残しました!

この曲を歌う際には、一度、着替え、ダブルのスーツに、パンチパーマウイッグで再登場することをおススメします!

 

宴会シーズンに欠かせない、究極の一発屋鼠先輩のこの曲を、しっかりマスターして、お友達、お仲間、先輩、上司のキモチを独り占めにして、その場における“宴会王”の称号をもぎ取りましょう!

 

 

その3

あやまんJAPAN「ぽいぽいぽいぽぽいぽいぽぴー」





 

あやまんJAPAN(あやまんジャパン)は、日本の女性エンターテインメント集団。

宴会芸を発端とした、下ネタを交えたパフォーマンスを行い、音楽活動、舞台などでも活動しています!

 

しかし、正直、歌詞は意味不明でかなり、下劣で下品!音楽性の欠片もないあたりが、まさに宴会ソング、究極の爆笑ソングの決定番!

この場に集まった、お友達、お仲間、先輩、上司との恋愛は諦めたほうがよさそうです…。

 

これから、恋愛、お見合い、結婚などの予定のない、もしくは、それを必要としない、女性の皆さんにおススメ!

 

一人で歌うと必ず、浮いてしまうので、生きてゆく上で、スタイリッシュとか、クールという言葉を必要としない人を巻き込んで、歌い倒してください!

 

 

その4

ブリーフ&トランクス 「青のり」





 

ブリーフ&トランクス(ブリーフアンドトランクス、略称「ブリトラ」)は、伊藤多賀之さんと細根誠さんの2人からなる静岡県出身のフォークデュオ。

 

「半径5メートル以内の日常生活」をテーマに歌うことで、地道にファンを獲得!

 

正直、さほどのヒットソングをこの世に送り出してはいませんが、こういう“ネタ”的の楽曲の創造には定評のあるフォークデュオで、この曲以外にも、“さなだ虫”“コンビニ”等の楽曲でもある一定のコアなファンか高い評価を得ています。

 

伊藤多賀之さんがクローン病(厚生労働省指定の難病)を発症し、音楽活動の継続が困難となったことから、解散、再結成をくりかえしていますが、2016年の今年、再メジャーデビューを果たしています!

 

とにかく、このコミカルな歌詞をしっかり頭に叩き込んで、彼らの世界観を寸分もたがわず表現することが大切!

他のミュージシャンの楽曲と比較して、ひとつの音符に乗る歌詞の量が多いので、歌う際はしっかり発声練習をして、活舌よく歌うことがポイントです!

 

とにかく、「青のりが前歯にくっついて、髪の毛まで咥えてしまう女の子」を的確に表現することで、お友達、お仲間、先輩、上司を思い切り、ツボにはめてしまいましょう!

 

 

その5

PIKOTARO(ピコ太郎)  「PPAP ペンパイナッポーアッポーペン」

https://www.youtube.com/watch?v=T0gAQuVMuTg

 

ピコ太郎さんは、千葉県出身のシンガーソングライター。

エイベックスのオフィシャルサイトによると、尊敬するアーティストは、スティービー・ワンダー、クラフトワーク、M.I.A、アンリ、石川さゆり、マライア・キャリー、八神純子、アリアナ・グランデ、そして、命の恩人はジャスティン・ビーバーとのこと…。

 

2016年、日本が生み出した最大の“キワモノアーティスト!”であり、今や、老若男女に愛される国民的大スターと言えるのではないでしょうか?

 

なかなか明るいニュースのないなか、この日本のお茶の間に爆笑の渦をもたらした、ピコ太郎さん!

正直、この曲の音楽性など、話題にすることがはばかられるほど、それを度外視した高いキワモノソングとしての完成度の高さに、私たちはひれ伏すしかありません!

 

 

大ヒット公開中映画『デスノート Light up the NEW world』と今まさに世界を席巻しているピコ太郎さんが奇跡のコラボが実現させピコ太郎さんのこの曲を、映画『デスノート』に登場する人気キャラクターの死神・リュークがリズミカルに踊る衝撃映像!先日、公開されたばかり!

 

“キワモノ”としての“極み”を徹底的に追及するその姿勢には、誰もが圧倒される、新時代のスターです!

とにかく、このキャラを演じきるためには、鼠先輩を演じる時に用いた、「小細工」が必要!

 

派手なヒョウ柄の衣装に、パンチパーマのウイッグは欠かせません!

 

とにかく、今年最大の、“キワモノ・アーティスト”の圧巻の世界観を体現して、周囲を笑いの渦に巻き込みましょう!

 

 続きあります!

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