人気・定番

男性がカラオケで歌うと盛り上がる!王道定番曲とは!?

sponsored Link

男性がカラオケで歌うと盛り上がる王道定番曲って何かな〜??

 

 

さて、今や一億総カラオケ時代と言っても過言ではないこの時代、男性諸氏にとってもカラオケは決して避けては通れない代物であることは、もはや明然とした事実…。

 

学生の皆さんであれば、クラスの仲間やゼミの仲間、そして部活、サークルのお仲間の皆さんとカラオケに通うのがある種の習慣になっていることでしょうし、恋人とのデートにもカラオケ!というケースも多々あるかと思われます。

 

 

また社会人の皆さんにとっては、当然、同僚、後輩、部下、上司、ひいては取引先の方の接待など、カラオケが外せない習慣となっていることも予想できますし、ご家族の皆さんとのある種のレジャーの一環としてのカラオケということもよくある話ではないでしょうか?

 

かくいう筆者もあらゆるシーンでカラオケを歌う機会に遭遇しておりますが、やはり男性諸氏としては、カラオケで場を盛り上げることはある意味必須命題!

 

 

カラオケで場を盛り上げてこそ、お友達やお仲間との信頼関係を更に深めることができ、出世争いや取引先様との友好な関係づくりにもカラオケで盛り上げることは大きく貢献するもの…。

 

 

ということで、今日は、カラオケで歌うと盛り上がる王道定番曲をご紹介してゆきたいと思います。

 

 

今回はある程度、広い年代に愛されている、アラーフォー、アラフィフ世代からの支持される楽曲や、昨年、今年と話題になっている曲などを取り上げて、盛り上がる曲を紹介してゆきたいと思います。

 

さて、今日の特集からは…。

 

・カラオケDAMで歌える男性がカラオケで歌うと盛り上がる!王道定番曲とは!?選曲を知ることができる

 

・周囲の自分に対する評価を高めることができる。

 

・一層カラオケを楽しむことができ自分に自信が持てるようになるなど、様々な効果や成果が期待できます。

 

 

是非、今回の特集で取り上げた曲をマスターしていろいろな楽曲にチャレンジしてみてください。

 

 

 

男性がカラオケで歌うと盛り上がる!王道定番曲はこれだ!!

 

その1

サザンオールスターズ 「ピースとハイライト」

 

「ピースとハイライト」(英語: Peace & Hi-lite)は、サザンオールスターズの54枚目のシングル。2013年8月7日発売。発売元はタイシタレーベル/SPEEDSTAR RECORDS。キャッチコピーは「サザンオールスターズ、始まる – 2013年・夏、熱い胸騒ぎ。」。

 

第49回NHK紅白歌合戦に出場しこの曲を歌った。2013年8月19日付のオリコンチャートで初週20.7万枚を売り上げて1位を獲得し、3作連続、通算15作目の首位獲得をした。

 

また、同年の12月にカップリングの「蛍」が主題歌の『永遠の0』が公開されたり、2014年にNHK紅白歌合戦で披露されたことなどがあって、オリコンによる本作の登場回数は57回で自身最大ヒット曲の「TSUNAMI」と同記録である。本作は累計37.4万枚(オリコン調べ)を売り上げた

 

<出典:Wikiペディア>

https://ja.wikipedia.org/wiki/ピースとハイライト

 

 

サザン近年のヒット作であり、社会を風刺した内容が話題となり物議を醸した異色の作品ですが、時にこうした社会的なメッセージが含まれつつも、実にメロディアスで爽快感のある曲を歌うことで、周囲の注目、評価は高まるもの!

 

桑田さんのユーモラスなキャラさながらにマイクを握れば、周囲からの評価は大きく高まることが予測できます

 

特に周囲の皆さんの年齢が高い、ビートルズ、ストーンズ世代の方々をお相手する際に、こうした、それらのバンドに影響を受けたバンドやミュージシャンの曲を歌い込なすことができれば場は和み、更に周囲の皆さんから熱いエールを送られることになるでしょう!

 

どうかこの曲をマスターしてみてください!

 

 

その2

内山田洋とクールファイブ 「東京砂漠」

 

オリコン19位。1980年代前半から2000年代前半までダイア建設のCMソングに起用され人気を博した。

内山田洋とクールファイブ、そして前川清の代表曲

 

<出典:Wikiペディア>

https://ja.wikipedia.org/wiki/内山田洋とクール・ファイブ

 

 

東京で暮らすことの渇きや切なさ、哀愁を歌ったこの曲は、筆者世代以上の男性に多く、カラオケでも歌い継がれ、更に広く共感を得ていて、ヒットソングとして名高いこの曲。

 

ただ、筆者が熱唱した際に、同時の務めていた会社の後輩女子から、「先輩、東京には砂漠はありませんよね?」という質問が飛んできて、その質問が呼び水となり、大きくその場が盛り上がったことが強い記憶に残っています。

 

都会で暮らす人がシンパシーを感じるこの曲を抒情感たっぷりに歌えば、アラフィフ以上の、上司、取引先様からは、ウケがよいことは間違いなし!

 

出世街道をひた走りたい方は、ぜひ、抑えておきたい定番ソングです。

 

 

その3

ユニコーン 「大迷惑」

 

「大迷惑」(だいめいわく)は、1989年(平成元年)4月29日に発売されたUNICORNの1枚目のシングルである。

歌詞は、結婚後にマイホームを持ったのに、係長からの会社命令で、3年2ヶ月単身赴任させられる男性サラリーマンの悲哀がテーマになっている。

 

プロモーションビデオでは、メンバーがオーケストラと演奏している。冒頭にステージと客席のワンショットがあるが、観客のエキストラを雇う費用がなかったため、メンバーとスタッフを私服に着替えさせて客席に座らせたが、それでも客席を埋めるには人数が足らなかった為、1ブロックずつ撮影したものを合成して制作された

 

<出典:Wikiペディア>

https://ja.wikipedia.org/wiki/大迷惑

 

 

とにかく、この曲が多くの男性諸氏からの共感を得ている最大の理由は、“結婚後にマイホームを持ったのに、係長からの会社命令で、3年2ヶ月単身赴任させられる男性サラリーマンの悲哀”がテーマになっていること!

 

男の子は様々な理不尽を経験しながら、成長を遂げるもの!

 

等身大で、自分の周囲で起こりがちな様々な問題に挑む姿が歌われているこの曲をカラオケで歌えば、当然、場は大盛り上がり!

 

是非、マスターしておきたい曲。

この曲の疾走感やテンポをマスターしてぜひ、トライしてみてください!

 

続きあります!

1 2
関連記事一覧