V系

カラオケでテンションが上がる!盛り上がるV系ソングとは?

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カラオケで盛り上がるV系ソングって何かな??

 

 

V系ソング…。

それはヴィジュアル系ソングの略

 

いわば、ヴィジュアル系と呼ばれる容姿端麗なバンドの皆さんが奏でる曲のことを指します。

 

 

X JAPANPENICILINMALICE MIZERLa’cryma ChristiSIDGLAYL’Arc〜en〜Cielゴールデンボンバーなど…。

 

 

彼らの奏でる楽曲の特徴は、決して見た目の派手さに負けないだけの、すばらしい実力と高い音楽性を持ち得ているという点…。

 

実際にバンドで演奏しようと思うとかなり難易度が高く曲の構成も難しかったりするもの…。

 

 

海外にも容姿端麗で派手なメイクやパフォーマンスを売りにする、セックス・ピストルズキッスのようなバンドは存在しますが、日本のヴィジュアル系はやはり、独特の世界観があり、独特のパフォーマンスと、それぞれの個性が確立していて、もはや、ミュージックシーンに欠かせない、ひとつの主要なカテゴリーを形成しているように思われます。

 

 

80年代後半から現代にいたるまで、多くのV系バンドの皆さんが活躍されてきましたが、

 

今回は、そんな中でもカラオケで歌えば盛り上がるV系ソング、そんな曲をご紹介してゆきたいと思います。

 

 

 

今回の特集で、V系ソングを知ることで

・カラオケDAMで歌える、カラオケでテンションが上がる!盛り上がるV系ソングを知ることができる。

 

・V系バンドをこよなく愛する女性の心を魅了することが出来るかも知れない。

 

・カラオケの会が異様な雰囲気に包まれ、盛り上がることができる

 

など、様々な効果が期待できます。

 

 

是非、皆さんも、この機会に、

カラオケでテンションが上がる!盛り上がるV系ソング

を理解して、カラオケを楽しんでください!

 

 

カラオケでテンションが上がる!盛り上がるV系ソングはこれだ!!

 

ゴールデンボンバー 「女々しくて」

https://www.youtube.com/watch?list=PLH74VWN4E0nIS6P8FcQa0aZskh8OKGW4A&v=vvepe04Dbh4

 

「女々しくて」(めめしくて)は、ゴールデンボンバーの7枚目のシングル。2009年10月21日にスクーデリア・ユークリッド(Zany Zapレーベル)から発売された。

 

ゴールデンボンバーの代表曲の1つ。数ある楽曲の中で、この曲は完全に踊りのみのパフォーマンスの曲である。今楽曲について、鬼龍院が体験した出来事をそのまま歌詞に書かれている。2011年3月にハウス食品『メガシャキ』のCMソングに替え歌「眠たくて」が起用され、「初CMタイアップ記念盤」として発売された。

 

<出典:Wikiペディア>

https://ja.wikipedia.org/wiki/女々しくて

 

 

V系ソングの中でもコミカルで親近感が抱け、多くのシーンで歌い継がれている名曲中の名曲!

盛り上がりという観点からすればこの曲がNo.1と言えるかも!

 

V系ソング特集の口火を切るにはまさに相応しい一曲と言えるのではないでしょうか?

 

 

筆者としては、メンバーでドラムス担当の、樽美酒 研二くんのキャラがお気に入り!

 

白塗りに歌舞伎役者のようなメイクをしていつつ、テクニックも抜群!

ライブでのMCも最高です!

 

 

わりと凛とした曲が多いV系ソングの中でもこのコミカルさ親しみやすさは周囲をとてもリラックスした気分にさせる筈!

 

 

ぜひトライして、自分のものにしてはいかがでしょうか?

 

 

X JAPAN(エックス・ジャパン) 「紅」





 

「紅」(くれない)は、日本のロックバンド・X(後のX JAPAN) が1989年9月1日にリリースした3作目のシングル。メジャー1作目のシングルでもある。

 

メジャー・デビューアルバム『BLUE BLOOD』からのリカット。1989年日本有線大賞の最優秀新人賞受賞曲。また1992年のNHK紅白歌合戦でも演奏された。ファンによる人気投票で収録曲が決められたベスト・アルバム『X JAPAN BEST ~FAN’S SELECTION~』では「紅」が1位を獲得した。

 

<出典:Wikiペディア>

https://ja.wikipedia.org/wiki/紅_(Xの曲)

 

 

V系といえばXJAPANであり、XJAPANといえば、この曲…。

 

 

ファンからの支持も高い名曲中の名曲ですが…。

実にハードで難易度が高くこの曲をうまく歌いこなすことが出来る人は、相当の歌唱力を有する人。

 

それだけに、なんとかこの曲をマスターしたいもの…。

 

 

ピッチやリズムをきちんと意識することが重要ですし、声の張りも重要

 

こうしたYouTube動画でしっかり予習をして本番に臨むことをおススメします。

 

 

CDの完成度は極めて高いので、こうしたライブ映像から彼らのパフォーマンスを学ぶのが現実的。

 

 

幻想的、かつ崇高なバラードも特徴ですが、

やはり、盛り上げるという観点に立った時にはこの曲は外せません!

 

ぜひ、レパートリーの1曲へ!

 

続きあります!

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