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カラオケで高得点が取れる!?ゆっくりとした歌いやすい曲とは?

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カラオケで高得点が取れるゆっくりとした歌いやすい曲って何かな〜??

 

さて、新年会はそろそろ終わりを迎えても、これからは歓送迎会や卒業式、入学式等、いろいろ会社、学校、地域行事等、カラオケシーズンはまだまだ続きます。

 

となると、やはりカラオケで高得点をとり、皆さんの注目の的となり、その場を盛り上げたいというのが人間の性…。

 

 

ということで、今日は、“カラオケで高得点が取れる!?ゆっくりとした歌いやすい曲とは?”という特集で、高得点を獲りやすい選曲のポイントや、歌い方、そして、高得点を獲りやすいゆっくりとした歌いやすい曲をピックアップしたいと思います。

 

 

まず、カラオケで高得点を獲るための歌い方のポイントですが…。

  1. しっかり無理なく声をはる (声量)
  2. リズム、テンポをしっかりキープ (テンポ、リズム)
  3. ピッチを狂わせることなくガイドに合わせてメロディを歌い上げる (メロディ)
  4. 音域に合わせて、ローボイス、ミドルボイス、ハイトーン=ファルセットをきちんと組み合わせる(音域)

 

 

1.(声量)に関して言えばきちんと姿勢を正し、腹から声を出すことがポイント。

 

 

2.(テンポ、リズム)ではやはり普段からリズムやテンポをとり、ベースラインやドラムライン等リズム楽器をしっかり聞き、それに合わせて自分で、リズムやテンポをとってみるという練習を心がけましょう。

 

 

3.(メロディ)ガイドラインをしっかり聞くことを習慣にして、それに即して歌うよう心がけましょう。

 

 

4.(音域)に関しては、ボイストレーニングを欠かさず続ける。

それが無理なら、とにかく普段から歌う習慣をつけておく(クルマでの移動中やお風呂の中など…。)ことで、音域を広げる努力を行いましょう。

 

 

さらに高得点を獲れる、歌い易い選曲のポイントですが

  • 自分の声域にあった曲を選ぶ
  • さほど激しいリズム、テンポの曲を選ばず、自分のペースで歌えるなるべくゆったりした曲を選ぶ
  • なるべくわかりやすい構成のメロディラインの優しい曲を選ぶ

ということになるかと思われます。

 

 

高得点を獲れる歌い方、高得点を獲れる選曲を意識して、ぜひ、お友達、お仲間、ご家族、上司、部下、恋人とのカラオケタイムを愉しんでください!

 

 

 

さて、今日の特集から

カラオケDAMでカラオケを楽しむ際に、高得点を獲りやすい曲、高得点を獲れる選曲を知ることができる

・カラオケDAMで歌える、カラオケで高得点が取れる!?ゆっくりとした歌いやすい曲とは?を知ることで、実際に高得点を獲れる可能性が高まる

・カラオケDAMマシーンの入っているカラオケ店で行われるカラオケの会で高得点を連発し、周囲の注目を得たり、場を盛り上げたり、自分に対する周囲の皆さんの評価を高めることができる

など、きっと役に立つ情報をゲットすることができると思われます。

 

 

是非、カラオケで高得点を挙げ、カラオケの会を愉しんでください!

 

 

それでは紹介していこうかと思います!

 

カラオケで高得点が取れる!!ゆっくりとした歌いやすい曲はこれだ!

 

その1

倖田來未 「愛のうた」





 

「愛のうた」(あいのうた)は、倖田來未の37枚目のシングル。2007年9月12日にrhythm zoneから発売された。

music.jpのCMソングとなっており、コーラスが一切なく、彼女の歌声一本となっている。PVでは、“優しい言葉で騙してほしい”と願いながらも、最終的には別れを告げられてしまう女性を描いた内容となっている。

この楽曲の作成のきっかけは、彼女の友人、ファンからの恋愛相談から生まれたもので、自分には経験のないグレーゾーンを題材にしたものである。

<出典:Wikiペディア>

https://ja.wikipedia.org/wiki/愛のうた_(倖田來未の曲)

 

 

さて、大ヒット連発の歌姫、倖田來未さんですが、その楽曲はやや難易度が高くテンポもリズムもやや激しめの曲が多いのですが、この曲は少しゆったりとしたテンポで歌い易い曲に仕上がっています。

 

 

この曲も多くのカラオケファンに歌い継がれ、倖田來未さんファンの支持が圧倒的に高い曲!

 

是非皆さんもトライして、レパートリーに取り入れてください。

 

 

この曲で高得点を挙げるそのポイントは、とにかくテンポはゆっくりと

ピッチを外さず、ガイドに沿ってメロディラインを守り、焦らないこと!

 

 

ぜひ、チャレンジしてください!

 

 

その2

スピッツ 「チェリー」





 

「チェリー」は、日本のロックバンド・スピッツの楽曲で、通算13作目のシングル。1996年4月10日にポリドールより発売。

ノンタイアップながら発売から4週目に1位を獲得。ミリオンセラーを記録し、「ロビンソン」とほぼ同枚数を売り上げた。また、当初は「びわ」というタイトルだった。

タイトルの由来について、草野は「僕たちチェリーボーイズと言うことで……」と回答しており、後に「(ヴァージンという意味もあるが)桜は春に咲く花、そういう意味でも何かから抜け出す、出発するようなイメージ」と答えている。

JOYSOUNDの発表しているカラオケ年間ランキングでは、21位(2012年)、12位(2013年)、19位(2014年)にランクインしている。

<出典:Wikiペディア>

https://ja.wikipedia.org/wiki/チェリー_(曲)

 

 

言わずと知れたスピッツの名曲。

 

スピッツのメンバーの曲のほとんどが、音域が然程広くなく歌い易い楽曲に仕上がっています。

 

 

更にプロフィールにもあるとおり、カラオケDAMでも人気が高く、広く多くの世代、人々に歌い継がれています。

 

 

この曲で高得点を狙うためには、とにかく、リラックスしてゆったり歌うこと

 

 

テンポもリズムもさほどスピード感はないので、しっかりそれらをキープしながら優しく歌い上げてください。

 

とにかく、誰も知っているこの曲であれば、周囲の皆さんも盛り上がる筈、是非、キープしたい1曲です。

 

 

その3

いきものがかり 「気まぐれロマンティック」





 

「気まぐれロマンティック」(きまぐれロマンティック)は、いきものがかりの12作目のシングル。2008年12月3日にエピックレコードジャパンから発売された。

フジテレビ系テレビドラマ『セレブと貧乏太郎』主題歌。

前作同様ドラマ主題歌となっており、民放のドラマ主題歌を担当するのは今回が初となる。

ライブでは「じょいふる」と並んで盛り上がる曲のひとつであり、「東京猿物語」と同様に吉岡がPVでも披露されている振り付けを観客と一緒に披露しながら歌うのが定番となっている。

 

発売に先駆けてドラマ放送開始直後の2008年10月から着うた等で配信されていた。

<出典:Wikiペディア>

https://ja.wikipedia.org/wiki/気まぐれロマンティック

 

 

“ゆったり”というテーマからは少し外れますが、さほど激しいリズムでもなくわりと歌い易い曲に仕上がっているのでピックアップしました。

 

いきものがかりの皆さんの楽曲も全般に渡り、ファルセットを必要としない音域が狭い曲が多いのが特徴!

 

 

たぶん歌い易いアーティスト全般というアンケートでは上位にノミネートされる筈。

 

 

とにかく、メロディピッチを外すことなく、ガイドに対して誠実に優しく歌うことで高得点が狙える楽曲です。

 

 

どうぞ、丁寧に歌うことを心がけ、皆さんの世界観を体現してください。

 

 

それでカラオケの会はきっと盛り上がりますし、皆さんからの評価も高まることでしょう。

 

 

その4

松任谷由実 「春よ来い」





 

やはり筆者にとって青春のヒロインであるユーミンのこの曲をピックアップ!

 

ユーミンの楽曲も、ユーミン自体がさほど音域が広くないため楽曲全般音域が広くないのが特徴です。

 

 

ただし、ユーミンの曲は全般的に高音が強調されているため、チェンジャーによる音域設定で、自分の音域にあった曲を歌う必要があり、そこは気を付けたいポイントです。

 

 

この曲の切なさ優しさを、しっかり歌い上げて、高得点を狙ってください。

 

 

誰もが良く知り、誰もがよく口ずさむユーミンの楽曲の中で、実にゆったり抒情感の漂う曲。

 

 

この曲を歌えば、待ち遠しい春の到来が目の前に迫る気分になり、週の皆さんからの評価も高まることでしょう。

 

 

その5

Kinki Kids 「全部抱きしめて」





 

すみません、Youtubu映像は本篇まで時間がかかりますが、しばしお待ちを!

 

国民的アイドルスターと、国民的フォークシンガーのコラボに多くのファンが痺れたこの曲!

筆者も時にカラオケで熱唱してしまいます!

 

 

この曲の人気の秘密はやはり、今、忘れ去られがちな優しさと愛に溢れるその詞

 

そしてメロディラインもやさしく、テンポもゆったり。

 

 

こんな風に多くの皆さんと一緒に歌うこともでき、選曲されると、聴いている側も思わず口ずさんだり、テンポを取りたくなるまさに名曲

 

 

拓郎さんの往年の名曲を彷彿させる、実にすばらしい温故知新的な楽曲であると筆者は思います。

 

 

この曲のAメロ、Bメロはおたまじゃくしの上に載る言葉の数が多く、やや歌いにくさを感じるかも知れませんが、あまりそれを気にせず、ノリで押し切っても平気!

 

 

誰も文句は言いません!

 

 

とにかく、ノリとリズムテンポをしっかりキープしながらメロディをしっかり歌い上げれば、十分に上手いと評価を受けます。

 

 

是非、堂々と歌い上げてください!

 

続きは下から

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