歌いやすい

40〜50代に大人気!歌いやすい!盛り上がるカラオケソングとは?

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40〜50代に大人気!歌いやすくて盛り上がるカラオケソングって何かな〜??

 

 

さて、今日の特集、40~50代に大人気!歌いやすい!盛り上がるカラオケソングとは?ですが、筆者は今年、47歳を迎えるまさにJUST AGE!

 

 

筆者の最も得意とする領域であり、筆者が青春の時を刻んだ楽曲を存分にご紹介してゆきたいと思います

 

 

筆者が青春真っ只中だった20歳の時といえば、時はバブルの平成2年。

ポール・マッカトニーに初来日を果たし、ちびまる子ちゃんが大ブーム!

 

 

前年のベストテン終了を受けて、トップテンも終了…。

アイドルブームから実力派バンドブームへ…。

ディスコでは、ソウルからテクノ、ユーロビートの時代へと…。

 

 

時代の波が大きく移り変わっていく中、サザンユーミン、達郎さんは鉄板のヒットメーカーでした!

 

 

懐かしき良き時代を振り返りながら、青春のヒットソングをご紹介してゆきたいと思います。

 

 

さて、今日の特集では、

・カラオケDAMで歌える40~50代に大人気!歌いやすい!盛り上がるカラオケソングとは?を知ることができる。

 

・カラオケDAMで歌える40~50代に大人気!歌いやすい!盛り上がるカラオケソングを歌うことで

 筆者世代である40代~50代圧倒的な支持を受けることができる。

 

・カラオケDAMで歌える40代~50代の青春ソングを歌うことで、世代を超えてカラオケを楽しむことができる

など、お役に立てる情報をお送りしたいと思います。

 

 

ぜひ、参考にしてください。

 

 

それでは紹介していこうと思います!!

 

 

 

40〜50代に大人気!歌いやすい!盛り上がるカラオケソングはこれだ!!

 

その1

B.Bクイーンズ 「踊るポンポコリン」

 

「おどるポンポコリン」は、B.B.クィーンズの1枚目のシングル。1990年4月4日にBMGビクター(現:ソニー・ミュージックレーベルズ)から発売されました。

テレビアニメ『ちびまる子ちゃん』の初代エンディングテーマ曲(1990年1月 – 1991年3月)であり、劇場版及び2000年11月-2009年12月、2011年1月-4月、2013年1月-2014年4月はオープニングテーマ曲として使用されました。

1990年の第32回日本レコード大賞ポップス・ロック部門を受賞。

1990年度のオリコン主催「日本レコードセールス大賞」のシングル部門大賞はB.B.クィーンズ、作詞賞はさくらももこ、作曲賞・編曲賞は織田哲郎と『おどるポンポコリン』がらみが独占しました。

 

<出典:Wikiペディア>

https://ja.wikipedia.org/wiki/おどるポンポコリン

 

 

とにかく、当時、国民的アニメ番組であった『ちびまる子ちゃん』の主題歌ということで、この曲を知らない人など誰もいない!というのが40~50代世代。

 

 

明るくノリもよくテンポもよく、とにかく筆者世代はカラオケでこの曲を歌い、踊り、大熱狂!

 

 

みんな、大はしゃぎしていました!本当にこの曲は誰もが大好き!

 

40代~50代に大人気曲の代表ソングの1曲と言えるのではないでしょうか。

 

 

やはり、筆者世代近藤房之介さんに熱狂したのはこの曲がきっかけ!

 

 

まさに世代を超えて楽しむことができるこの楽曲を歌い込んで、多くの皆さんとの楽しいカラオケをの会で盛り上がってください。

 

 

その2

FLYING KIDS 「幸せであるように」

「幸せであるように」(しあわせであるように)は、日本のファンクバンドFLYING KIDSの1枚目のシングル。1990年4月4日発売。発売元はビクターエンタテインメント。

<出典:Wikiペディア>

https://ja.wikipedia.org/wiki/幸せであるように

 

 

筆者が青春の時にのめり込んだ、TBS系列「イカすバンド天国で、バンドキングに輝いた際の楽曲で、メジャーデビューを飾った代表曲

 

 

筆者、二十歳の時、筆者は広島のとある大学で大学時代を過ごし、大学祭の実行委員会に所属、企画コンサート担当として、な、なんと、フライングキッズの皆さんを、大学祭のライブアクトとして招聘することに成功…。

 

 

以来、リーダーの浜崎さんのことを“ハマちゃん”と呼べる中に至るまで、今も仲良くお付き合いさせていただいております!

 

筆者にとってまさに青春の代表曲!

 

 

40代~50代の皆さんにとってはたまらない1曲なので、どうか幅広い世代に歌い継いでいただきたい1曲です。

 

 

その3

山下達郎 「LOVELAND ISLAND」

 

「LOVELAND, ISLAND」(ラブランド、アイランド)は、2002年1月23日に発売された山下達郎さんの通算36作目のシングルですが、アルバム『FOR YOU』収録曲で、ライヴ・アルバム『JOY』にライヴ・ヴァージョンが収録されました。

 

当初「サントリービール純生」のCMソングとして書かれた曲で、1981年にオンエア!ブラジルの路上でサンバを踊る女性のフィルムだったので、BPMを計測し、そのテンポに合わせて作られた。

 

<出典:Wikiペディア>

https://ja.wikipedia.org/wiki/LOVELAND,_ISLAND

 

シングル・カットされたのは随分後になってからですが、

当時空前のヒットメーカーだった達郎さんのこの曲を筆者世代はアルバム「FOR YOU」リリース時から、既に記憶の中に留めていて、大学時代は、誰もがこの曲を夏になれば熱唱するという思い出の1曲!

 

 

とにかく当時の学生は夏になればドライブでかけながら歌う、もしくはビーチでビールを飲みながらラジカセでこの曲を聴きながら踊るというのが定番!

 

 

誰もが口ずさむ、すばらしい伝説の1曲。

 

40代から50代にかけての皆さんが大喜びする楽曲であり、是非とも若い世代にも歌い継いでもらいたい名曲です!

 

 

その4

松任谷由実 「リフレインが叫んでいる」

 

松任谷由実(ユーミン)の20枚目のオリジナルアルバム、『Delight Slight Light KISS』(ディライト・スライト・ライト・キス)に収録された1曲。1988年11月26日に東芝EMIからリリースされました。

葉山から秋谷海岸が舞台とされています(歌詞に登場する駐車場は長者ヶ崎駐車場と思われるが、立石駐車場との説もある)。

 

1991年TBS系『ルージュの伝言』でドラマ化された(第8話、主演・富田靖子)。

また、1991年TBS系『ユーミン・ドラマブックス』(出演:有森也実、東幹久、渡辺満里奈)、2007年12月29日にはNHK系『Yuming Films』(第1話、監督:窪田崇、主演:本仮屋ユイカ)でもドラマ化されています。

 

<出典:Wikiペディア>

https://ja.wikipedia.org/wiki/Delight_Slight_Light_KISS

 

 

1988年頃出版された空前のベストセラー小説『ノルウェイの森』を受けて、テーマを純愛と定めたアルバム三部作のうちの一作において冒頭を飾る曲であり、「新型ミラージュ」のCMソングだったこともあり、当時の青春世代のカーオーナーなら誰もがカーコンポーネントステレオからこの曲をかき鳴らしたという絶大な名曲

 

 

とにかく、当時の女子はみんなユーミンを聴いていましたので、彼女との話題を共有するために、そして彼女とのステキな時間のために、ユーミンソングは必須アイテム。

 

 

中でもこの曲は前述した経緯もあり、ユーミン女子、そしてそれに恋する男子たちにとっての神話的な曲であり、誰もがカラオケで歌い継ぎました。

 

 

当然、筆者もその中の一人であり、当時付き合った数人の彼女はすべてユーミンファン!!!

 

そんな筆者世代の男女は軒並みこの曲にイチコロ!

 

ぜひ、抑えてください!

 

 

その5

サザンオールスターズ 「真夏の果実」

※本人歌唱ではないカヴァーソングです(ご本人たちの肖像権許諾はとれていません)

 

「真夏の果実」(まなつのかじつ)は、サザンオールスターズの28枚目のシングル。1990年7月25日発売。発売元はタイシタレーベル。

1998年2月11日にも8cmCDとして、2005年6月25日には12cmCDで再発されている。

桑田佳祐さんの監督作品映画『稲村ジェーン』主題歌。また、リクルート「B-ing」CMソング。また、au『LISTEN MOBILE SERVICE』キャンペーンソング。

弦楽器は、ギターの大森隆志によるウクレレのみで一貫。PVは、ほぼ映画『稲村ジェーン』から派出した映像のみの構成となっています。桑田さん自身も「サザンの中で一番好きな曲の一つ」と発言している。

 

<出典:Wikiペディア>

https://ja.wikipedia.org/wiki/真夏の果実

 

 

もう、すべてのサザンファン、桑田ファン、音楽ファンにとって、バイブルともいえる伝説のヒットソング

 

 

前述の『踊るポンポコリン』との、レコ大での壮絶なデッドヒートは有名な話で、『踊るポンポコリン』のレコ対決定で、幾人ものサザンファン、桑田ファン、音楽ファンが、落胆に涙したことが、昨日のように思い出されます…。

 

 

映画『稲村ジェーン』の主題歌ということもあり、筆者は彼女と100kmも離れた地方都市の中枢都市にクルマを飛ばし、一緒にオールナイトでこの映画を見たことを一生の思い出としています!

 

 

とにかく、歌詞メロディリズムのすべてがヒットの要素を持ち得るバランスのとれた秀逸な楽曲!

 

 

とにかく、40代から50代のすべての人に、そして世代を超えた若い世代に歌い継いで頂きたい素晴らしい名曲です

 

 

その6

福山雅治 「Dear」

 

この曲は1994年に福山雅治が発売した6枚目のアルバム収録曲であります!

 

とても落ち着いた感じの曲ですよね^ ^

 

 

全体的に男前な雰囲気を感じさせる曲調であり、ゆったりとしたテンポですので、聴いていると、自然とリラックスした気分になれる曲だなと思いました!

 

 

歌ってみると、さらにかっこいい男の人の印象を与えられるかと思います(^o^)

 

 

歌詞の方も、今は会えないけれども、ずっと好きだという気持ちは一生変わらないという内容になっていて、とても一途で素敵な歌詞だなと思いました!

 

 

実際にカラオケに行った際に、この曲を選曲すれば、男性からも女性からも受けやすく、歌いやすい曲であるかと思います!

 

是非、歌ってみてください(^o^)

 

 

その7

岡本真夜 「TOMORROW」

 

この曲は1995年に岡本真夜が発売したデビューシングル曲であります!

 

とても明るい感じの曲ですよね^ ^

 

 

全体的に穏やかなメロディーラインで構成されており、印象に残りやすい曲調ですので、聴いていると、自然と元気が出てくる曲だなと思いました!

 

 

歌ってみると、さらに明るい印象を与えられるかと思います(^o^)

 

 

歌詞の方も、「涙の数だけ強くなれるよ〜」の部分がとても印象的で、勇気を分け与えてくれてる歌詞だなと感じました!

 

 

実際にカラオケに行った際に、この曲を選曲すれば、歌いやすいと感じますし、男性や女性からの反応のいいと感じながら歌えるかと思います!

 

是非、歌ってみてください(^o^)

 

 

その8

郷ひろみ 「2億4千万の瞳」

 

この曲は1984年に郷ひろみが発売した50枚目のシングル曲であります!

 

とてもキレの良さを感じれる曲ですよね^ ^

 

 

かっこよく男らしい印象を感じられるような曲調であり、リズム感もいいですので、聴いていると、自然と楽しい気分になれる曲だなと思いました!

 

 

歌ってみると、さらに男らしい印象を与えられるかと思います(^o^)

 

 

歌詞の方も、サビの「億っ千万!億っ千万!億っ千万!」の部分がとても印象的で、曲調と同様に、堂々とした歌詞の内容だなと思いました!

 

 

実際にカラオケに行った際に、この曲を選曲すれば、男性からも女性からも受けがよく、とても盛り上がるかと思います!

 

是非、歌ってみてください(^o^)

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